彼氏持ち。



人妻。












上記の文字になんとも言えない色っぽさを感じてしまうのは俺だけだろうか。










愛するパートナーを持ち、
愛するパートナーと人生の貴重な時間を過ごし、
愛するパートナーに抱かれる。










幸福に満ちた生活をする彼女たちは何処か余裕があり、
煌びやかな笑顔と艶やかな色っぽさを併せ持つ。

















そんな満たされた女性の小悪魔という言葉では表現しきれない程の、
刺激的な姿を目にする夜になるとはこの時思いもしなかった・・・・・・。















ゴルゴのナンパブログ
~もう二度と。せめてもう一度。~











三連休の中日。


ゴルゴは所用を終えてほろ酔いしながら電車に揺られていた。

(あ~~酔った酔った~~)





ピコンッ






22時頃ラインが鳴った。

どうやらコールが一人で活動しているようだ。

ゴルゴは迷わず二つ返事を返す。



ゴルゴ『今から向かう。』










22時30頃
コールといつものコンビニ前で合流した。



既にほろ酔いだったがルーティーンワークをこなす為に、
フォーナインを購入し乾杯する。




コール『この街に出れば何かが起きる』


ゴルゴ『刺激的な夜にしようか』



カンッ




コール・ゴルゴ『さあゲームの始まりだ』


照れくささからか顔を見合わせ苦笑いをした。
(まだまだPUAになり切れていないんだなw)











基本的にレイドとコンビを組むときは
主に彼が特攻隊長(オープナー隊員)となるため、
ゴルゴやコールは数秒後に合流し援護に回ることが多い。





コールは和みフェーズで絶大的な力を発揮する事から、
今回はゴルゴが声掛けを担当していく。






レイドの一歩目をイメージしながら声掛けを始めた。






ゴルゴ『ちょ!聞いてや~~~!さっきめっちゃお洒落なとこで告白したんだけど付き合うのはちょっとまだ・・・・って言われてしまってん。』



二人組『・・・・・・・・・』



ゴルゴ『それでな、もうヤケ酒しよってことで飲みに来たんだけど、すこぶる姿勢良く歩くお姉さん達とすれ違ったからUターンして戻ってきてしまったわ!



二人組『wwwwwwww、姿勢良いって良く言われます!w』



ゴルゴ『やっぱり?おまけに顔見たらめっちゃ美人だしもしかしてモデルさん??』
(身長150くらいだし絶対モデルじゃない)



二人組『いや違うからw普通の大学生だよw』



コール『俺は草野球の飲み会後なんだけど飲み足りなくて・・・・。1時間だけ付き合ってよ!』




二人組『え~~~どうする???』



ゴルゴ『ちなみに次何件目なの?』



二人組『3件目探しているところです』



コール『じゃあ俺のお勧めの店行こうよ!』



二人組『じゃあ・・・・・』









こんな簡単に連れ出せるのかよ!
って思うだろうがこの時既に7組には断られている。










なんとか居酒屋に連れ出した俺達だったが、
即案件ではないと判断し適当に切り上げ放流した。






しかし時計を見るとこの案件に
1時間半ほど時間を費やしてしまっていた事に気づく。







既に町は終電を逃した僅かな案件が残るのみだ。
焦りを感じつつも声掛けを再開した。








丁度3組目に断られたとき何度か連れ出したことのあるカラオケの前に、
恐らく年上であろう二人組が歩いてきた。
(30前半だろうか)






コール『お姉さん達肉でも食ってやろうか!っていう顔して歩いてるけど大丈夫?』
(コールのこのオープナー最近よく聞くしお気に入りっぽいww)



小林麻耶『え~~??ww確かにさっき馬肉食べてきたけどww』



ゴルゴ『おいおいさっき肉食べたのにまだ肉食べたいの?ゴリゴリの肉食系やな!』



広末涼子『肉食系のお姉さんって悪くなくない(^-^)?』

(むむむ?年上には見えたがこやつら余裕があるな・・・)


ゴルゴ『悪くないっていうか大好き!』



コール『wwwwゴルゴドSだもんなwwww』



広末涼子『え~~~!可愛い!!!』


(むむむ??なんだこいつ。いつも俺らが魅了している若者とは雰囲気が違う)



ゴルゴ『いいねえwそうやって上からくる子を上からいくのたまらんねんww』


(主導権を握られないように必死に余裕のある男を演じる)



コール『あれ!!目の前にカラオケあるじゃん!俺の中の桑田佳祐が・・・・・。』



ゴルゴ『ちょ!wコールさんそれ俺のwww』



小林麻耶『いいね~!!行こ行こ~~~!!』





普段とは違う人種の対戦相手に武者震いをしながら、
1ドリンク1時間で入店した。













広末涼子が2週間絶食した子29歳:6.5
小林麻耶ちょっと老けた子31歳:6








いつもの様に男女交互の並びで席に着く。
ゴルゴの担当は広末涼子だ。




席について早々採点ゲームを入れ、
素早くチーム分けを行った。


ゴルゴ『広末涼子は俺とチームな!負けたら日本酒やから足引っ張るなよ!』



広末『歌のジャンル合うかな~~ww』



コール『じゃあ麻耶ちゃんは俺とチームね!』


麻耶『がんばりま~す!!ww』



ここまで部屋に入ってから3分ほどだろうか。
毎週末連れ出しでカラオケに通い続けている俺たちは、
阿吽の呼吸でそれぞれのやるべき任務を遂行していく。



恐ろしくスムーズな流れに
コリドー街で初めて連れ出しを決めて喜び合った日を思い出した。



さあ、気を取り直してやっていこう。
今日の相手はこの二人だ。








先攻ゴルゴ、広末
『加藤ミリヤfet清水翔太:love for ever』



ゴルゴ・広末『君にであ~~え~~て良かった~~』


ゴルゴ・広末『切ないけ~~れ~~ど良かった~~』



いえ~~~い!!(ハイタッチ)



ノリノリで歌い終える。













後攻コール・麻耶
『バックナンバー:高嶺の花子さん』

コール・麻耶『会いたいんだいますぐその~~かど~~か~~ら』


コール・麻耶『飛び出してきてく~~~れ~~な~~い~~か』




うお~~~~~(ハイタッチ)



こちらもノリノリで歌い終えるwwwww






採点




でででででででででで、、、で~~~~ん!!!





ゴルゴ・広末:89点
コール・麻耶:84点





コール『うお~~~~~~~』


ゴルゴ『ゲラゲラゲラwwwww』


広末『はい!二人で飲んで~~www』




その後、順調にお酒も回り男女別で勝負してみたが、
ゴルゴ・コールチームの圧勝だった。


薄々感じていたが俺たちは連日のストで
カラオケに通い過ぎており確実に歌唱力が向上していた。
(継続は力なりとはまさにこの事でしょうか。違うかww)



さあ、お遊びはこの辺にして即へのフェーズに移ろう。



自然に担当ごとに分かれ和みが出来ていたので、
性的感情を芽生えさせるルーティーンに移る。














①髪の匂いルーティーン


ゴルゴ『広末の髪はええ匂いするな~~』

(デュエットの最中不意に髪の匂いを嗅ぐ)

広末『ちょ!w臭いからやめてwww』








②サビルーティーン


ゴルゴ・広末『一人のよ~~るも~~そば~~にい~~てく~~れ~~た~~』

(サビの勢いを借りて肩を組む又は後ろから腰に手を持っていく)

ちなみにこれでグダが発生したことはない。








③手つなぎルーティーン


対戦相手が熱唱している最中に担当の手を握る。
このルーティーンもかなりの高確率で成功している。









紹介した3つのルーティーンも問題なく機能し、
会話を楽しんでいると彼女が特異な雰囲気を放つ理由が分かった。





彼女は既婚者であり、2児の母親であるとの事。



それを告げた彼女の目は
ゴルゴの一瞬の動揺も見逃すまいといった鋭いものだった。



ゴルゴも負けじと平静を装う。


ゴルゴ『そうなんや!確かに若者にはない大人っぽさがあると思ったわ!』



広末『ほんとに?びっくりしたでしょ?ww』



ゴルゴ『そんなのよくあることやろ!で?旦那が相手にしてくれないから欲求不満ってことか!』



広末『それが逆で私が相手にしてないの。結婚する人と好きな人は違うんだよ?』



ゴルゴ『なるほどな~確かに広末のエッチは凄そうだもんなw』
(年上の余裕に圧倒されながらもゴルゴは苦し紛れのネグを打つ)



広末『そりゃ溜まるときもあるよね~ww』



ゴルゴ『旦那に隠れて一人でやってるんかww』


広末『お昼とかねwww』



ゴルゴ『昼顔じゃねえかwww』



広末・ゴルゴ『ゲラゲラゲラwwww』



コールと麻耶の前でこんな下ネタトークを堂々と繰り広げていく。









1時間はあっという間に経過し退店した。


麻耶がもう一杯飲みたいと言い出したので、
近くのバーに入店したがすぐに飲みほし店を出た。




ゴルゴ『じゃあ俺は広末と二人で過ごすからまた今度な!』



広末『麻耶ちゃん気を付けてね!何かあったら電話してね!』


(コール大丈夫だ。俺達ならやれる)




ゴルゴと広末はタクシーに乗り込みゴルゴ邸へ向かった。





興奮を抑えきれず彼女の手を膨張したマシンガンに持っていくと
彼女はジーパンの上からさすり始めた。





広末『おっきくなってて可愛いwww』




普段自分でも納得できるほどドSなゴルゴだが、
この時に限っては広末に攻められても良いと思っていた。






タクシーを降りコンビニでゴムを購入する。
(結果が出ている実感が湧くので嬉しい瞬間ですww)






ゴルゴがシャワーから出ると彼女もシャワーを浴びた。


既に時計は4時を指しており、
始発で帰宅すると旦那に宣言している彼女が
シャワーを浴びたがったのはゴルゴとのプレイを想像しての事だろう。


ふっ。かわいいやつめ。




ゴルゴは電気を消してベッドに入り彼女を待った。

彼女は予想通り髪は一切濡らさずゴルゴのベッドに入ってくる。




ゴルゴ『いつも自分の欲求我慢してるんやろ?』


広末『もう2か月くらいしてないから恥ずかしいよお』


ゴルゴ『悪いけど俺ドSやねん!広末のM引き出すわ』


広末『できるかなあ?w』



彼女の悪戯っぽい笑顔を見てキスをする。


気持ちいつもより野性的なキスだ。
(誰がゴリラじゃ!!!)


胸に手をやると分かってはいたが
かなりの代物を持っている。


先ほどまで年上の余裕を見せていた彼女も体は素直だ。


色っぽい声を出しながら激しく体をくねらせる。


彼女からいやらしい洪水のような音が出てきた頃、
一旦その手を止めゴルゴのマシンガンに誘導する。





















至高のフェラーリタイム\(^O^)/!!!!!wwwwwwww




















普段相手の事を考え特訓してきた成果なのだろうか。



長く付き合っている彼氏がいる女性や人妻は
ずば抜けてフェラーリが上手い。






丁寧に玉裏や竿まで舐めまわしてくれた。





















そこからは言葉はいらなかった。




日頃溜めこんできたきた彼女の欲求に応えるようにゴルゴも彼女を求めた。












そして彼女は始発が出た頃、
愛するパートナーが待つ平穏な日常へ帰っていったのだった。















後日ラインが鳴った。







広末『この前はありがとう!楽しかったよ(^-^)娘と作ったので気持ちだけでも送ります。』

このメッセージと共に1枚の写真が送られてきた。




そう、今日はバレンタインデーだ。



ゴルゴ『ありがとう。お互いタイミングが合ったらまた会おう』





広末『今度はゴルゴいじめちゃおうかな~~w』































ん~~~~~~~エロいっ!!!!!!ww



















この日から1週間強ナンパから離れて
久しぶりに時間が出来今までの活動を思い返し思考した結果、
以下の点を今後の活動の目的、軸にしていこうと思う。






【目的】
・より魅力的な彼女を作るための免疫を付ける
・ナンパを一つのツールとして目標に向けてPDCAサイクルを回し自己管理する過程を癖づける

【ゴルゴのナンパ時の軸】
・お互いWin Winの関係を徹底する。
・付き合う気持ちが無い場合きちんと相手にその事を伝える
・仕事、プライベートに支障を来すナンパは控える(疎かにしてしまうのはAFCと同等)






今後ともよろしくお願いします。






2月8日









今週も週末がやってきた。











上司『おい!ゴルゴ!お前〇〇ビルに入ってる会社全部に飛び込んで来い!』




ゴルゴ『それはもしや・・・・・・・・・・・・・・』
(噂のダンジョンのことなのか???』



上司『終わるまで帰ってくんじゃねーぞ!』



ゴルゴ『は、はい・・・・・・。』
(ちくしょう。のぞむところだ)






こんな流れから47企業が入る某ビル(ダンジョン)へ
飛び込み営業に行かされたゴルゴは、
3日間かけて最上階まで上り詰めたのであった。








待ちに待った週末だぞ~~~!!
全力で即りたいという気持ちと三連休を充実させるために、
初日くらいゆっくりしようかなという二つの思いが交錯する。




ゴルゴは一旦ゴルゴ邸に戻り夕食とシャワーを済ますことにした。






シャワーを終えゴルゴお手製ハイボールを飲んでいるとラインが鳴った。




ピコンッ





レイド『今起きたよ』




ゴルゴ『さあ街に出ようじゃないか!』



レイド『30分後にいつものコンビニの前で!』



ゴルゴ『すぐ支度する』





レイドはどうやら風邪気味で会社を早退していたようだ。
(早退しといてナンパってやっぱナンパ師はぶっ飛んだ方が多いですほんとにwww)







22:30



いつものコンビニでフォーナインを購入し、
ぐびぐびと喉に流し込んでいるとレイドが現れた。




ゴルゴ『やあ!遅かったね!』



レイド『ごめんごめん!今日は体調が良くないから短期集中で頼むよ』



ゴルゴ『ok!やってこう!』






レイドはいつも通り獲物を狩るチーターのごとく、
軽快にオープナーを打っていく。
(心なしかいつもより一歩目が鈍い気もしましたが、恐らく体調がそれほど悪いのかとww)



ゴルゴも負けじと声掛けをしていく。



街に出る時間が遅すぎたのか、
こんな寒い夜は家で鍋でもつついているのか分からないが
案件が普段と比べ明らかに少ない。




しかし、いつもド田舎で閑散とした街の中、
ハイエナのように獲物を待っているdaiceを思うと、
泣き言など言っていられなかった。





その後も、それぞれ声掛けを続けたがゴルゴは番ゲ2、
連れ出し0という散々な結果に終わってしまった。




この街に出れば、ほぼ100%連れ出せていた俺たちは、
どこか舐めていたのかもしれない。



時計の針は25:00を指していた。






ゴルゴ『レイド君、そろそろ時間切れだな。』



レイド『そうだな、、帰るか』



ゴルゴ『レイド君良かったらゴルゴ邸に来るかい?w』



レイド『えっ??ww』



ゴルゴ『実は坊主がちらついて丁度連絡がきてた既セクを呼び寄せてるんだよww』



レイド『行く!wwww』



こうしてすんなりレイド連れ出すことに成功した。



ゴルゴ邸の最寄駅で既セクと合流し、
唯一の居酒屋である魚民で乾杯した。


ラストオーダーが20分後だったので、
俺たちは自己紹介もほどほどにぐびぐび酒を飲んでいく。



ちなみに今回の既セクはゴルゴ仕様にラインで仕上げてあるが、
会うのは2回目である。
(勿論ナンパで出会いましたよ~~~\(^O^)/)



ラストオーダーが終わり3人で仲良くゴルゴ邸に向かった。



【今日の目的】
・3P(乱とはまた違うのでしょうか)をする。
・レイドのテクニックを見て学ぶ。
・レイドの子レイドグダを視察する。




上記の目的を達成するため、ゴルゴとレイドは早速組み立てを開始した。




レイド『せっかくだからゲームをやろうよ!』


ゴルゴ『いいね!しかしトランプが無くて・・・』


レイド『王様ゲームなんてどう?』


既セク『いいね!やろ~!!』



芳香剤に刺さっている木を3本取り内1本の先を黒く塗りつぶしていく。



即席王様ゲームキットの出来上がり\(^O^)/wwwww





(王様ゲームなんてAVの世界でしか見たことないしやったこともないぞwww)



一同『王様だ~~~~れだっ!!!!!』
(一回は言ってみたかったw)


最初はハグから始まったが徐々に過激な内容にエスカレートしていく。




レイド『じゃあ既セクのおっぱいをゴルゴが揉んでくれ!』



ゴルゴ『レイドそれ俺でいいんか?w』







もみもみもみ。






既セク『恥ずかしい!!!』








まだ、人前でいちゃつくことに抵抗があるようだ。






一同『王様だ~~れだっ!!!』






ゴルゴ『にやにやwwじゃあ既セクがレイドに口移しでお酒飲ませてや( ̄▽ ̄)』



既セク『なんで!!!そんなことされていいの???』



ゴルゴ『人に取られる感じがなんかぞくっとしてたまらんねんww』



二人はゴルゴの目の前でお酒を口移しで飲ませ合った。



その光景を見たゴルゴはたまらず吹き出す。


ゴルゴ『wwwwwwwwごめん。つぼってもうたwwwww』



徐々におかしなテンションになってきた俺たちは、
消灯して既セクとゴルゴがベットに入る。





【3P喘ぎ声ルーティーン】
まず、食いつきがある方がいちゃつき、
女性に喘ぎ声を出させる。
徐々に声が大きくなってきたところで、
相手に聞こえちゃうよ!と相手に聞こえる声で言うことで、
第三者がいるというハードルを下げていく。
第三者が乱入するのはフェラーリされている時辺りが良いだろう。


知らんけどwwwww






ルーティーン通りゴルゴがフェラーリされている時、
レイド起き上がりベットにやってきた。


顔を見合わせた瞬間ゴルゴはまたしも吹き出すwwwww



既セク『え、待って起きてるの?この状況何www』



レイド『お前の喘ぎ声で起きちゃったんだよ!』



ゴルゴ『ほら!レイドの舐めてあげてな(^-^)』



すると既セクはレイドの子レイドを舐め始めた。



それを見てゴルゴはマシンガンにヘルメットを装着。


よし、準備万端だ。





おらああああああああ!!!!!




FullSizeRender







ゴルゴは子レイドを舐めまわす既セクをバックで突いた。




既セク子『やばい、、、んんん』



ゴルゴ『ほら!レイドさんの舐めながら!』



既セク子『も~~何この状況ほんとに!!www』



といいつつも無我夢中で子レイドをしゃぶる。



数分ピンストトンを繰り返したところで攻守交替。



今度はゴルゴが仰向けになり既セクにフェラーリをさせた。



レイドは子レイドの調子を最大限まで持っていくため、
伝家の宝刀【レイドの右腕】を発動させる。
(理系のレイドはサイボーグ化しているので右手に電マがついているとゴルゴは理解している)



FullSizeRender






すると!!




ゴルゴが下をいじっていた時とは
2トーンくらい違う大きな声で喘ぎ始めたではないか!!




(ゴルゴ完全にテクニックスト低ですwwwマシンガンには自信あるんやけどな~)


↑そんな情報聞いて誰が得するねん!!ww



そんなレイドのテクニックに尊敬の眼差しを向けていたが、
なかなか挿入しない。




もしやこれがwwwww













子レイドグダwwwwwwwww













話には聞いていたけど正直ここまでとはwwww







その後も何度か大きくするために舐めさせたり、
しごかせたりしたそうですがグダが崩れなかったようです( ;∀;)









ゴルゴは気づいたら眠りについていた。


時折下の布団から喘ぎ声や
濃厚なキスの音が聞こえたが朝まで目覚めることはなかった。














起床後しっかりとフェラーリさせて笑顔でお別れしました(^-^)
























レイドさん!貴重な体験をさせていただきありがとうございました!
ナンパ師として一度は夢見るシチュエーションだったので、
何度も笑いが込み上げてしまいましたwww
次はストで新規でやりたいですね!
またお願いします。











2019年初ゲットの喜びを噛み締める間もなく、
ゴルゴはコールのいるワインバーへ向かっていた。



ゴルゴ『やあ!お待たせ!盛り上がってるかい?』


コール『やっと来たか!』


(やばい、コールと目が合うと吹き出しそうになるww)



追加で頼んだグラスに赤ワインが注がれた。



ゴルゴ『お待たせしました!今日も盛り上がっていきましょう!乾杯おっぱ~~~い!!!』


女性陣『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』


コール『ゲラゲラwwww』


(もう、この下り何回目wwゴルゴそろそろ限界ですww)




おっとりナース:6.5
チャイニーズ顔子:5.5



おっとりナース『お兄さんは何の仕事してるんですか?』


ゴルゴ『仕事?そういうの投げ出したくて華金飲みに来てるんじゃないの?』


おっとりナース『社会人ってそういうもんなんだ~』



【お仕事隠しルーティーン】

ナンパの時は基本的に自分の情報はあまり出しません。
何故なら、女性に自分の話をさせて警戒心を解き、
ゴルゴという男を信頼させなければいけません。
女性:ゴルゴの会話は7:3くらいが理想です。
女性が少し背伸びするようなミステリアスな魅力的な男を演じる必要があるのです。
と凄腕さん方が仰っていた気がします(^-^)www



コール『よし!そろそろカラオケ行くか!!』


(コール結構酔っ払ってるな~~~・・・・・・)


チャイニーズ顔子『いや!行かないし!』


(あれれ~こっちのグダか~・・。ゴルゴの目の前にいるし俺がグダ崩さないと)


ゴルゴ『この後どうするつもりなん?』


チャイニーズ顔子『まだ決めてないです・・』


ゴルゴ『じゃあ一回出てから決めようや!』


コール『カラオケ行こうぜえ~!!』


(おい!コールwwwwまあ面白いからいっかwww)



ゴルゴとコールはお会計を済ませ外に出たが、
案の定おっとりナースとチャイニーズ顔子は姿を消しておりましたwwwww



ゴルゴ『コール!もう一回気持ち切り替えてやってこう!時間無いぜ!』


コール『そうだな!酒に飲まれかけてるわwww』




俺たちは切り替えて声掛けを始めた。






ゴルゴ『こんばんは!君ら声大きすぎん?w周りの注目を一心に集めてるけどw』


ショートボブ子『え~?wwそんなに注目浴びてた?w』


茶色コーデ子『そんな酔ってないのに!ww』


ゴルゴ『じゃあ君ら酔ったらどんだけうるさいんだよw鈴木奈々とええ勝負やな』


茶色コーデ子『馬鹿にしすぎ!wてか鈴木奈々ってww』


コール『じゃあ俺がお勧めのお店連れてったるよ!』


ショートボブ子『え~どうする?』


ゴルゴ『まあ行ってみて合わんと思ったら帰ればええやん!俺らも合わんと思ったら帰るわけやし』


茶色コーデ子『wwwそれはそれで何か悔しいwww』


コール『じゃあ行くよ~~!』






24:30本日3度目の連れ出し

ショートボブ子:6
茶色コーデ子:5.5


ゴルゴ『あ~あせっかくコール君と二人で酔っ払って気持ち良くなってたんに~ナンパに捕まってまったわ~』


ショートボブ子『wwwそれこっちのセリフだから!!ww』


ゴルゴ『ほんとに一杯だけだからな!カラオケとか誘われても行かないから!』


茶色コーデ子『も~!なんなのこの人wwww』


ゴルゴ『ゲラゲラゲラwwww』





コールは既に仕上がっているのであてにできませんw





ゴルゴ『もうお腹いっぱい!それに俺の中の桑田佳祐がうずいてきてもう・・・・』


コール『カラオケ行こうぜえ!』


ゴルゴ『コールさっきからそれしか言っとらんやんwww』


女性陣『じゃあもう行こ!!w』





カラオケに入りいつも通り男女交互に着席する。
この過程はすっかり手慣れたものだ。




適当にバックナンバーや桑田佳祐を歌って盛り上げる。


時折こっそりとコールに何度もゴルゴ邸へ連れ出すルーティーンを打診したが、
彼は酒に飲まれているため上手く機能しない。


くそう、あれほど酒に飲まれるなと釘を打ったのに・・・。
流石はゲット数ダントツトップのカリスマだ。
余裕が違うw







しか~~~し!!!
俺には後が無いのだ!!!
今日は結果を出すと決めている。








数時間前即ったことなど忘れゲームに集中していた。












1時間程経過し退店時間を知らせる電話がなった。


店員『終了10分前です~~延長はいかがいたしますか??』


ゴルゴ『そんなの愚問だよ!退出します!!!』









お会計を済ませ外に出ると頬を刺すような冷気が吹き付ける。







ゴルゴ『茶色コーデ子!一緒に帰るで~(^-^)』


そう言いながら茶色コーデ子の腕を引く。
ノーグダだ。


しかし相方が一緒にいたいとグダっている。
コールがその相方の腕を必死に引っ張っている姿が
たまらず吹き出してしまったwww



コール『君はこっちだよ!ほら行くよ!』



(wwwwそうだコール無理やり引っ張って行ってくれwww』



ゴルゴと茶色コーデ子はタクシーに乗り込んだが、
相方も乗り込んできた・・・・。


勿論コールも助手席に乗り込んできましたwww









ゴルゴ邸に到着しシャワーを浴びながら、
ほろ酔いしている頭を必死に回転させる。


①乱を目指す
→最初は担当ごとにいちゃつき喘ぎ声や
 キスの音を相手に聞かせて性的感情を高ぶらせる。

②クルクルを目指す
→ゴルゴ邸はトイレと洗面所が同じ為、スペースがある。
 そこにセパってクルクルする。




さっきの雰囲気ならどっちも可能だな。
場の雰囲気を見て臨機応変にやるか。



部屋に戻るとコールは既に布団を敷いて眠りにつき、
女性陣はテレビを見ていた。


ゴルゴがたまらずベッドに飛び込むと二人が騒ぎ始めた。


茶色コーデ子『もう寝るの~~??』


ショートボブ子『ホラー映画見ようよ~~』


ゴルゴ『じゃあ俺は茶色コーデ子と寝るわ!おいで!』


手を引っ張るとすんなり布団に入ってくる。


ゴルゴ『ショートボブ子!そんな寂しい顔すんなって!お前もおいで!』


ショートボブ子『うん・・・・・』




お気づきだろうか。
ゴルゴ邸のシングルベッドには、
茶色コーデ子、ゴルゴ、ショートボブ子の順に川の字になっていた。
(流石に狭いて!ww)



初めての経験に興奮したゴルゴは、
茶色コーデ子の体を触りながら、
ショートボブ子の手をマシンガンに持っていく。


さらにそれぞればれないように布団の中で、
代わる代わるキスをし性的感情を最大限に高めていった。
(流石にばれてるんかな?w)



よく見るAVのシチュエーションに興奮を隠せないゴルゴは、
ショートボブ子にキスをした後、顔をマシンガンに近づけるよう促す。



すると・・・・・・・・・・



















あら!不思議!

あまり食いつきを感じられなかったショートボブ子が
ゴルゴのマシンガンをしっかりフェラーリするではないですか!www





今日2回目のフェラーリをされながら
右手で茶色コーデ子の股間をいじるという
男のロマンな時間を楽しみました\( ̄▽ ̄)/





始発が出始めた頃ショートボブ子が帰ると言い出したので、
仕方なく放流し茶色コーデ子に本日3人目のフェラーリをさせて、
その後美味しく頂きましたとさ!



追伸:コール君はゴルゴが腰を振る横でいびきをかきながら爆睡しておりました。
   きっと夢の中で気持ちよく即ってるんだろうな~~~www














あとがき

今回何とか今シーズン初ゲットを1日2即という
素晴らしい結果で終えることができました。
後押し協力してくださった方々ありがとうございました!
これで、乾杯隊長を一旦退くことができますwww
個人的に嫌いじゃないのでそのうち立候補してやっていこうと思いますw
この勢いに乗ってどんどん積み上げていくぞ~~~














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